障がい者事業相談事業障害者総合支援センター
東部障がい者就業・生活支援センターみらい/草加市障害者就労支援センター

障害者総合支援センター東部障がい者就業・生活支援センターみらい/草加市障害者就労支援センター

東部障がい者就業・生活支援センターみらい/草加市障害者就労支援センターについて

事業概要
障がいのある方と共に働くことについて考え、就職した後も長く勤められるようサポートする機関です。
※仕事を紹介する所ではありません。
利用対象者
身体・知的・精神に障がいのある方、また難病や発達障がい等の医師の診断を 受けた方で就職したい人、就職している人
みらいは、
・春日部市
・松伏町
・越谷市
・吉川市
・草加市
・三郷市
・八潮市
上記7市町村在住の方が対象地域です。
【利用対象者 対象地域の地図】
草加市障害者就労支援センターは、草加市在住の方が対象です。
サービス内容
・面接相談
・就労活動支援
・職場定着支援

埼玉県知事の指定により、労働局と埼玉県から事業を受託しています。
サービス提供時間
月曜日〜金曜日 受付 9:00〜16:00(開所8:30〜17:00)
休館(休所)日
土・日・祝及び、年末年始(12月29日〜1月3日)
利用の流れ
(1)まずはご連絡ください。(相談は無料です) (2)面接相談・登録 (3)就労活動支援 (4)職場定着支援
利用に関するお問い合わせ先
電話番号 048-935-6611 / FAX 048-933-9632
企業の皆様へ
・障がいがある方も、その能力や適性に応じて十分に働くことができます。
ひとりでも多くの働く意欲と能力のある方が仕事を通じて社会に参加し、働くよろこびや生きがいを得られるよう、事業主の皆様のご理解とご協力をお願い致します。
・就労後も支援し、企業の皆様のご相談にも継続してお答え致します。
・ジョブコーチ支援等を活用し、専門性を活かしたフォローを致します。
・各関係機関を通して障害者雇用へ取り組まれている企業間の橋渡しを致します。
施設ニュース

【新型コロナウイルス感染症に伴う感染予防のご協力について(お願い)】

 平素は、当事業団のサービスをご利用いただき厚くお礼申し上げます。
当事業団では皆様に安心してご利用いただけるよう、最大限に感染防止に努めているところであり、利用者の皆様にもサービスご利用前のご自宅での検温及び健康観察をお願いしているところでございますが、今後もサービス提供が継続できるよう、再度、皆様にご協力を賜りたくお願い申し上げます。
ご利用者様及びご家族等の皆様には、ご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

1 利用者様で37.5度以上の発熱や体調不良の場合、事業所へ必ずご連絡をいただくとともに、ご利用を控えていただきますようお願い申し上げます。

2 面談前に同居のご家族に発熱や体調不良の方がいらっしゃる場合は必ずご連絡ください。その場合は、面談等ができないことがあります。事業所にて判断いたしますのでご相談いただきますようお願い申し上げます。

3 利用者様および同居のご家族等がPCR等検査を受検することになった場合、事業所へご連絡いただきますようお願い申し上げます。

4 面談時は、ご本人、ご家族等はマスクの着用をお願い申し上げます。また、ご自宅の訪問に際しては、検温をさせていただきますことをご了承ください。職員の健康状態についても面談当日にお知らせいたします。

以上4点、再度ご協力をお願い申し上げます。職員も最大限に感染防止に努め「3密」を避け、「うつさない」「うつらない」を心掛け、皆さんと一緒に楽しい毎日を過ごせるよう努力していきますので、よろしくお願いいたします。

障がい者事業相談事業草加市基幹相談支援センター

草加市基幹相談支援センターについて

事業概要

草加市基幹相談支援センターは、地域の相談支援体制の中核的な役割を担うとともに、障がいの有無に関わらず、誰もが安心して生活できるまちづくりを目指し、以下の取り組みを中心に行っています。

基幹的業務

【業務内容】

・地域の相談支援体制の強化(相談支援事業者への専門的な助言や人材育成支援等)
・地域の相談機関のネットワークづくり
・権利擁護・虐待防止に関する取り組み
・「草加市自立支援協議会」の運営

【対象機関等】

市内相談支援事業所、関係機関等

★「草加市自立支援協議会」とは…
障がいのある方が抱える様々な困りごと・ニーズ(=地域の課題)を解決するために、障がい分野に限らず医療や保健、教育、雇用といった様々な関係者が協働して協議・検討を行う協議体。

障害者相談支援事業

【業務内容】

「私が使える福祉サービス、ありますか?」
「一人暮らしを始めたいんだけど、何から始めればいいんだろう…」
「毎日ひきこもりがちで… 一歩踏み出したい!」
「自分たち(親)がいなくなったら、この子はどうなるんだろう?」

そんな様々なご相談・ニーズに応じ、社会福祉士や精神保健福祉士といった専門資格を持った職員が適切な情報提供や助言等を行います。まずはお気軽にお電話を。

【主な相談内容】

・福祉サービスに関する相談
・社会資源、制度に関する相談
・余暇活動に関する相談
・権利擁護に関する相談

【利用対象者】

市内在住の障がいのある方(または、その疑いのある方)やそのご家族、関係機関の方など。

【利用料金】

無料

相談支援センターはれのわ(計画相談支援)

【業務内容】

障害福祉サービスを利用する際の「サービス等利用計画」の作成を行います。
サービスを利用になりたい方のニーズや置かれている状況等を勘案し、福祉、医療、保健、教育、就労、住宅等の総合的な視点から解決すべき課題を整理するとともに、適切なサービス等の利用に向けたきめの細かい支援を行います。
また、適切なサービスを継続して利用していただくために、定期的なモニタリングを行い、必要に応じて「サービス等利用計画」の変更や関係者との連絡調整を行います。
※事業所番号:1131800524

【利用対象者】

原則として市内在住の障がいのある方で、障害福祉サービスの利用を希望される方。

【利用料金】

多くの方が無料ですが、世帯の所得に応じ利用料が発生する場合があります。

※「強度行動障害支援者養成研修」、「精神障害者支援の障害特性と支援技法を学ぶ研修」、「主任相談支援専門員研修」を修了した相談支援専門員が配置されています。

サービス提供時間
月曜日〜金曜日 8:30〜17:00
休館(休所)日
土・日・祝及び、12月29日から1月3日
利用に関するお問い合わせ先
電話番号 048-933-9271 / FAX 048-933-9632
施設ニュース

新型コロナウイルス感染症に伴う感染予防のご協力について(お願い)

 平素は、当事業団のサービスをご利用いただき厚くお礼申し上げます。
当事業団では皆様に安心してご利用いただけるよう、最大限に感染防止に努めているところであり、利用者の皆様にもサービスご利用前のご自宅での検温及び健康観察をお願いしているところでございますが、今後もサービス提供が継続できるよう、再度、皆様にご協力を賜りたくお願い申し上げます。
ご利用者様及びご家族等の皆様には、ご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

1 利用者様で37.5度以上の発熱や体調不良の場合、事業所へ必ずご連絡をいただくとともに、ご利用を控えていただきますようお願い申し上げます。

2 面談前に同居のご家族に発熱や体調不良の方がいらっしゃる場合は必ずご連絡ください。その場合は、面談等ができないことがあります。事業所にて判断いたしますのでご相談いただきますようお願い申し上げます。

3 利用者様および同居のご家族等がPCR等検査を受検することになった場合、事業所へご連絡いただきますようお願い申し上げます。

4 面談時は、ご本人、ご家族等はマスクの着用をお願い申し上げます。また、ご自宅の訪問に際しては、検温をさせていただきますことをご了承ください。職員の健康状態についても面談当日にお知らせいたします。

以上4点、再度ご協力をお願い申し上げます。職員も最大限に感染防止に努め「3密」を避け、「うつさない」「うつらない」を心掛け、皆さんと一緒に楽しい毎日を過ごせるよう努力していきますので、よろしくお願いいたします。

所在地/アクセス

○東部障がい者就業・生活支援センターみらい
○草加市障害者就労支援センター

〒340-0011
草加市栄町2丁目1番32号
ストーク草加弐番館1階
TEL:048-935-6611
FAX:048-933-9632

○草加市基幹相談支援センター

〒340-0011
草加市栄町2丁目1番32号
ストーク草加弐番館1階
TEL:048-933-9271
FAX:048-933-9632

○東武スカイツリーライン
 「獨協大学駅前(草加松原)」駅 東口より徒歩5分

○東武スカイツリーライン
 「獨協大学駅前(草加松原)」駅 東口より
 東武バス「ピアラシティ行き」乗車
 一つ目「松原」下車 徒歩5分